ゴールデン横丁とは

おやじがつくる、おやじのための憩いの場です。
おやじ世代のみなさんが懐かしい気分になったり、リラックスしたりできるようなネタをお届けします。
「スローでゆるい」が持ち味です。
スタッフはみんな昭和生まれのおやじたち(おっと、掃き溜めに鶴もおりました!)。
どうぞゆるりとおくつろぎください。

※『ゴールデン横丁』は「ハン(半)フィクション」であり、実在の人物・団体もしくは出来事と創作が、適度に混ざり合っております ^^

コーナーのご紹介

クルマの部

ゴールデン旧車倶楽部

時を経て語り継がれる、名車旧車の数々。ゴル横独自の目線で、その魅力に迫ります。旧車好きのおやじ達とよもやま話を楽しみましょう

(Powered by ベストカーアーカイブス)

旧車ギャラリー

その昔大好きだった、憧れたあのクルマを日替わりでお届け!スタッフが各地の旧車イベントで撮影してきた写真とエピソードを毎日更新

クイズ・旧車千本ノック

ディテール写真からうんちくやエピソードまで、3択クイズに挑戦しよう。あの頃大好きだったあの車種のことなら、きっと正解できるハズ?

(Powered by ベストカーアーカイブス)

カーイベント情報

全国各地の旧車イベントをはじめ、クルマ関連の各種イベントをご紹介します

オーディオの部

レトロラジオ・ラジカセ館

深夜放送やBCLを楽しんだラジオ。エア・チェックや音楽づくりに欠かせなかったラジカセ。懐かしの相棒が勢ぞろい。アナタの一台はどれ?

オーディオ名鑑

味わい深いサウンドと個性的なデザインが高い趣味性を感じさせる古き良き時代のオーディオ。名機の数々をふり返ってみましょう

(Powered by ハードオフコーポレーション)

『ステレオ時代』ゴル横支部

往年のオーディオファイルの心をくすぐるコアなムック本『ステレオ時代』がゴル横に支部を開設。黄金のコラボレーションが実現しました

エンタメの部

北中正和の納得!ベスト・ヒット講座

長年さまざまな音楽を研究してきた音楽ジャーナリスト・北中正和さんが、懐かしのヒット曲にまつわる謎や疑問を分かりやすく解き明かします

懐かしの洋楽

1970年代~90年代を中心に、懐かしの洋楽ヒット曲の公式動画をピックアップ。懐かしいメロディとともにあの頃が蘇ります!

スポーツの部

今井恭司のサッカー千蹴写真館

サッカー界を40年以上にわたって見つめてきたサッカー殿堂入りカメラマン今井恭司さんの貴重な写真とトークをお届けします

原悦生のプロレス格闘技写真の記憶

リングサイドでプロレス格闘技を見つめてきたスポーツフォトグラファー原悦生さんがレスラーたちの汗と涙と熱狂の記憶を呼び覚ます

コレクションの部

増田健一の昭和レトロ家電小博覧会

懐かしいけど新鮮!ものづくりのバイタリティーがあふれ出る昭和の家電。レトロ家電コレクター、増田健一さんがホッコリとご紹介
※「昭和レトロ家電」は増田健一さんの登録商標です

松崎順一の昭和プロダクト考古学

家電蒐集家の松崎順一さんが、昭和が生んださまざまなプロダクトの製品カタログから素晴らしきあの時代をデザイン目線で読み解く!

特撮・アニメヒーロー図鑑

悪とたたかった歴代のヒーローやヒロインたち。テレビ画面クギづけで手に汗握ったあの時代。走馬灯のようによみがえる思い出をご一緒に!

カルチャーの部

町田忍の素晴らしき庶民文化

まさに昭和レトロの生き字引!庶民文化研究所所長・町田忍さんの膨大なコレクションとそれにまつわる懐かしいエピソードをご紹介します

駄菓子・なつ菓子研究所

一度は口にしたり目にしたりしたことのある懐かしの駄菓子。今でも手に入るものがあります。研究と称して試食レポートしてみました

めくるめく死語の世界

言葉は時とともに変わるもの。いつの間にか使われなくなった言葉は山ほどある。そんな懐かしくも切ない「死語」の世界を紐解いてみよう

おや充ライフ

おやじライフが充実してることを『おや充』と呼んじゃいます。日々是おや充ライフを送る様々なヒントや小ネタをスタッフ自らお届けします

昭和レトロ写真館

昭和レトロをこよなく愛するゴル横スタッフが懐かしのアイテムをもとめて東奔西走。写真をネタに与太ばなしをお届けします

おすすめリンク集

昭和レトロにまつわるお役立ち情報をご紹介。随時更新中!

スタッフのご紹介

『会 長』

ゴル横最年長の昭和30年代生まれ。ふと放つおやじギャグで周囲を置き去りにする。

『ミ ノ』

ゴル横の宴会部長。いちばんはしゃぎ、ときに暴走する。
今宵も酒と肴を求め、酒場を放浪している・・・とかいないとか。

『少 佐』

クールなツッコミ隊長。日本酒をこよなく愛す。脳細胞の半分はガンダムが占拠。赤いとえらいらしい。

『教 授』

ゴル横随一の博識。別名オタクとも。特に歴史系とミリタリー系の話題ではひとり異次元空間に。よくミノと化学反応をおこす。

『旦 那』

物腰柔らかいゴル横の良心。もとは「若旦那」と呼ばれていたが、加齢に伴い最近「若」が取れた。家が遠いのでなかなか宴に参加できないのが目下の悩み。

『I T』

ゴル横最年少の若葉マークおやじ。教授のいじられ役。IT関係やガジェットに興味あり。

『ポ ン』

ゴル横に突如加入した期待の超新星。斜に構えたところがあるが、面倒見がいいアネゴ肌。名前の由来はポン酒のポン。お酒の席ではオヤジたちに負けない活躍を見せる。

『商 人』(あきんど)

ゴールデン横丁の広報・営業担当として加入。おとなの週末ならぬおとなの事情で唐突に宣伝や告知をぶっ込んでくるが、ゴル横メンバーの理解を得ているのでみな協力的。
紹介している記事やリンク、ぜひクリックしてください。横丁の人たちが喜びます。

『店 番』(みせばん)

GoldenTunesの選曲担当。音楽と映画が好きなので、ならばミュージックビデオの紹介をしてみようということになりGoldenTunesを手伝うことになった。 レコード屋の店番のバイトをやっていたが、ゴル横に集うおやじ達が聴いていたような時代の洋楽については、現在絶賛勉強中。選曲を褒めると喜ぶので、「イイネ!」してくださいね。

『書 生』(しょせい)

スプリットとシンカーが投げられるが「回転がかかってるからそんなんじゃ落ちないよ(笑)」と衣笠さんからダメ出しされて投手から書生に転向。

過去のスタッフ

『山 葵』(わさび)

温和な微笑みに油断するとツ~ンとくる一撃をみまう。実家は長野の山葵農家。
ゴル横の紅一点だったが、2017年4月に仕事の都合で惜しまれつつも遠くへお引っ越し。
・・・だったのだが! 2018年2月、なんとゴル横に電撃復帰!期間限定ですが、またよろしくお願いいたします。

ゴールデン横丁の仲間たち

『町田さん』

ありとあらゆる庶民文化に精通し、膨大なコレクションとエピソードをお持ちの「庶民文化研究所」所長、町田忍さん。
昭和レトロそのもののような町田さんの研究所にお邪魔し、膨大なコレクションから懐かしいアイテムをピックアップ。懐かしいエピソードや知られざる裏話、さらに華麗なる交友録までお届けします。

『イマイさん』

世界中を飛び回り最前線で日本サッカーを見つめてきたイマイさん。蔵出し写真とトークをゴル横だけにお届けします。2017年8月1日、日本サッカー協会により「第14回日本サッカー殿堂」に掲額されることが決定しました(特別選考)。

『ハラさん』

力道山時代からの熱烈なプロレス・ファンのハラさん。6歳からモノクロのブラウン管でプロレスを見始めて、16歳からプロレスを撮り始めたそう。アントニオ猪木さんと共にブラジル、イラクやキューバなど世界中を旅してきた、リングサイドカメラ歴47年のプロレスラーの話です。

『Dr.近藤』

現役バリバリの敏腕ドクター。複数の大手医療機関で診療に従事するかたわら、大手オンラインメディアに連載を寄稿したり講演依頼も多数と幅広く活躍。・・というのは表の顔で、実はヒーローものを中心としたキャラクターグッズやジャンルを問わないコミック誌が書斎を占拠しているというカルチャー大魔王です。
ブログ「医療のX丁目Y番地」でも情報発信しています。

『北中さん』

様々なジャンルの音楽を研究し、音楽大学でポピュラー音楽史の講義も行っている音楽ジャーナリスト。ゴル横では懐かしのヒット曲に関する疑問をわかりやすく解説していただきます。

『増田さん』

昭和レトロ家電コレクター。コレクションは800アイテム以上を数えるという。執筆や講演、また展示会などをつうじて、昭和レトロ家電の魅力を発信しています。

『松崎さん』

家電蒐集家・デザインアンダーグラウンド工場長。インハウスデザイナーを経て2003年よりデザインアンダーグラウンドを設立し活動を開始。近代家電製品の蒐集・整備・カスタマイズ等を手掛けています。近年は特にデジタル世代へのメイド・イン・ジャパン家電の持つ魅力をカルチャーとして伝える活動をイベント、執筆等、広範囲に展開中。

『澤村さん』

かつてのオーディオブームを体験した世代にはたまらないムック本『ステレオ時代』(ネコ・パブリッシング)の編集長。ゴル横会長たっての願いを快く受け入れ、オーディオ愛あふれるコラムをゴル横に書き下ろしていただくことになりました!

『toby(トビー)館長』

ナカミチの魅力にすっかり憑りつかれ、カセットデッキのコレクションはコンプリート間近に迫っている。ほかにもアンプやレコードプレーヤー、CDプレーヤーにDATそしてFMチューナーに至るまでフル・ナカミチのオーディオセットを所有。至福のリスニングルームに籠れば時間の経つのをつい忘れてしまうという。

『村上百歩(むらかみ・ひゃっぽ)』

自分や身の回りのことを中途半端な長さのエッセイにするのが趣味の変人経営者、村上百歩(むらかみ・ひゃっぽ)氏。変人とは半分謙遜、半分事実なのは長年の友人であるゴル横会長の良く知るところなり。