昭和を感じる生活用品や、家電、建物など、庶民文化研究所所長 町田忍画伯が描くイラストコレクション「昭和レトロ画帖」。今回は今ではなかなかお目にかかれない街頭の灰皿をご紹介。
キョロちゃんとは、言わずと知れた森永製菓「チョコボール」のキャラクターだ。キョロちゃんという愛らしいキャラクターのその歴史を庶民文化研究所所長・町田忍さんにまとめてもらった。
昭和を感じる生活用品や、家電、建物など、庶民文化研究所所長 町田忍画伯が描くイラストコレクション「昭和レトロ画帖」。今回はSF映画の金字塔「メトロポリス」に登場する女性型アンドロイドに迫る。
世界最強とも名高い日本が誇るものをご存じだろうか?それは、パスポート、旅券である。今回は世界に誇る日本のパスポートを、庶民文化研究所所長・町田忍さんの歴代パスポートで振り返っていこう。
神社やお寺の天井や塀などに貼られているシールを見たことはないだろうか?アレの名前は千社札という。もしかしたら粋な人ならば貼ったことがある、という人もいるのでは?今回は江戸時代に起源を持つ、千社札について庶民文化研究所所長・町田忍さんに紹介してもらった。
おいしくって体にいい!そして、「初恋の味」のキャッチコピーでおなじみの飲み物、カルピス。今回は子どもも大人も大好きなカルピスについて、庶民文化研究所所長・町田忍さんに紹介してもらった。
あまーいシロップに浸かった果物の缶詰は、子供心に特別なデザートだ。パイン缶はその中でも代表格のような存在だった。今回はそんなパイン缶について、庶民文化研究所所長・町田忍さんに紹介してもらった。
数あるインスタント麺の中でも、この時期に気になるものといえば、そば。そのインスタントそばの中でひと際存在感を放つのがどん兵衛だ。そこで今回は庶民文化研究所所長・町田忍さんに「どん兵衛」のパッケージをご紹介してもらった。
日本国内はもちろん、遠く海外まで我々を運んでくれる究極の移動手段、飛行機。その機内で手に入るアイテムが、各航空会社で配られるアメニティだ。今回は町田忍さんによるアメニティ紹介、第2回をお届け。
昭和を感じる生活用品や、家電、建物など、庶民文化研究所所長 町田忍画伯が描くイラストコレクション「昭和レトロ画帖」。今回はかつてよく見た建築資材モルタルを利用した「モルタル住宅」についてご紹介。
空の旅のお供。航空会社のアメニティその1 マッチ・石鹸・絵葉書
日本国内はもちろん、遠く海外まで我々を運んでくれる究極の移動手段、飛行機。その機内で手に入るアイテムが、各航空会社で配られるアメニティだ。今回は様々な場所に移動している庶民文化研究所所長・町田忍さんに空の旅のアメニティを紹介してもらった。
昭和を感じる生活用品や、家電、建物など、庶民文化研究所所長 町田忍画伯が描くイラストコレクション「昭和レトロ画帖」。今回は酉の市に欠かせない縁起物、「熊手」についてご紹介しよう。
お湯があれば完成する、日本が誇るおいしい発明品「インスタントラーメン」。世界、特にアジアではこの発明が大いに受け入れられ、様々な種類のラーメンが誕生しているそう。今回は庶民文化研究所の町田忍さんにアジアのインスタントラーメンを紹介してもらった。
昭和を感じる生活用品や、家電、建物など、庶民文化研究所所長 町田忍画伯が描くイラストコレクション「昭和レトロ画帖」。今回は町田画伯がかつてロサンゼルスで見かけたというアメリカンな消防車をご紹介しよう!
今じゃ常識だけど当時は革新的なお茶の飲み方「リプトンティーバッグ」
日本茶とは違い、発酵させた茶葉を使って入れる「紅茶」。その紅茶を手軽に家庭で楽しめるようにしてくれたのが「ティーバッグ」だ。今回は紅茶の便利な楽しみ方となったティーバッグと、紅茶といえば思い浮かぶリプトンの歴史について庶民文化研究所所長の町田忍さんに教えてもらった。
湖や川、海など風光明媚な水上スポットをめぐる船のことを遊覧船、またはクルーズ船という。芦ノ湖の海賊船しかり、かなり特徴的に飾り付けられることの多いその遊覧船の姿を、庶民文化研究所収蔵の写真から町田忍所長に紹介してもらった。
昭和を感じる生活用品や、家電、建物など、庶民文化研究所所長 町田忍画伯が描くイラストコレクション「昭和レトロ画帖」。今回は独特なデザインがなんともアイコニックな名車であり珍車、メッサーシュミットをご紹介しよう。
昭和を感じる生活用品や、家電、建物など、庶民文化研究所所長 町田忍画伯が描くイラストコレクション「昭和レトロ画帖」。今回は水道の発達以降、見かけることが少なくなった井戸の手押しポンプをご紹介。
夏はもちろん、冬でもなんだか食べたくなる魅惑のおかし、アイスクリーム。お出かけ先で両親に買ってもらって大喜び!なんて思い出が誰にでもあるはず。今回はそんなアイスクリームの思い出がよみがえる「コーンスリーブ」について、庶民文化研究所所長・町田忍さんに教えてもらった。
昭和を感じる生活用品や、家電、建物など、庶民文化研究所所長 町田忍画伯が描くイラストコレクション「昭和レトロ画帖」。銀座の街を見守り続けるシンボル、銀座和光の時計台を紹介しよう。