懐かしいに関する記事


庶民文化研究所町田忍所長のパイン缶コレクション

庶民文化研究所町田忍所長のパイン缶コレクション

あまーいシロップに浸かった果物の缶詰は、子供心に特別なデザートだ。パイン缶はその中でも代表格のような存在だった。今回はそんなパイン缶について、庶民文化研究所所長・町田忍さんに紹介してもらった。


年越しそばがインスタントでなにが悪い!どん兵衛のパッケージ

年越しそばがインスタントでなにが悪い!どん兵衛のパッケージ

数あるインスタント麺の中でも、この時期に気になるものといえば、そば。そのインスタントそばの中でひと際存在感を放つのがどん兵衛だ。そこで今回は庶民文化研究所所長・町田忍さんに「どん兵衛」のパッケージをご紹介してもらった。


空の旅のお供。航空会社のアメニティその2

空の旅のお供。航空会社のアメニティその2

日本国内はもちろん、遠く海外まで我々を運んでくれる究極の移動手段、飛行機。その機内で手に入るアイテムが、各航空会社で配られるアメニティだ。今回は町田忍さんによるアメニティ紹介、第2回をお届け。


空の旅のお供。航空会社のアメニティその1 マッチ・石鹸・絵葉書

空の旅のお供。航空会社のアメニティその1 マッチ・石鹸・絵葉書

日本国内はもちろん、遠く海外まで我々を運んでくれる究極の移動手段、飛行機。その機内で手に入るアイテムが、各航空会社で配られるアメニティだ。今回は様々な場所に移動している庶民文化研究所所長・町田忍さんに空の旅のアメニティを紹介してもらった。


日本のおいしい発明品「インスタントラーメン」

日本のおいしい発明品「インスタントラーメン」

お湯があれば完成する、日本が誇るおいしい発明品「インスタントラーメン」。世界、特にアジアではこの発明が大いに受け入れられ、様々な種類のラーメンが誕生しているそう。今回は庶民文化研究所の町田忍さんにアジアのインスタントラーメンを紹介してもらった。


今じゃ常識だけど当時は革新的なお茶の飲み方「リプトンティーバッグ」

今じゃ常識だけど当時は革新的なお茶の飲み方「リプトンティーバッグ」

日本茶とは違い、発酵させた茶葉を使って入れる「紅茶」。その紅茶を手軽に家庭で楽しめるようにしてくれたのが「ティーバッグ」だ。今回は紅茶の便利な楽しみ方となったティーバッグと、紅茶といえば思い浮かぶリプトンの歴史について庶民文化研究所所長の町田忍さんに教えてもらった。


美しい景色に負けない美しい姿「遊覧船」

美しい景色に負けない美しい姿「遊覧船」

湖や川、海など風光明媚な水上スポットをめぐる船のことを遊覧船、またはクルーズ船という。芦ノ湖の海賊船しかり、かなり特徴的に飾り付けられることの多いその遊覧船の姿を、庶民文化研究所収蔵の写真から町田忍所長に紹介してもらった。


アイスのコーンについてるアレ。「コーンスリーブ」

アイスのコーンについてるアレ。「コーンスリーブ」

夏はもちろん、冬でもなんだか食べたくなる魅惑のおかし、アイスクリーム。お出かけ先で両親に買ってもらって大喜び!なんて思い出が誰にでもあるはず。今回はそんなアイスクリームの思い出がよみがえる「コーンスリーブ」について、庶民文化研究所所長・町田忍さんに教えてもらった。


道頓堀の名物「くいだおれ太郎」

道頓堀の名物「くいだおれ太郎」

ド派手な紅白衣装に身を包み、陽気な浪速の人々を見守り続け、愛される「くいだおれ太郎」。もはや日本一と言っても過言ではないほどの知名度を誇る大阪のシンボルの歴史と謎を、庶民文化研究所所長・町田忍さんの解説で解き明かします。


はんこ屋さんのはんこケース

はんこ屋さんのはんこケース

近年ではなにかとめんどくさがられがちなアイテム「はんこ」。時代の流れに押されて、街中ではんこ屋さんを見る機会も減ってきている。今回はそんな消えゆくはんこ屋さんの姿を庶民文化研究所所長・町田忍さんのコレクションで振り返る。


デザインに街の個性も光る「住所案内板」

デザインに街の個性も光る「住所案内板」

今や地図までデジタル化してしまっている時代だが、そんな今でも健気に設置されているのが、住所案内板。さらにそれが手書きともなればより郷愁を誘う。今回は庶民文化研究所所長・町田忍さんが集めた手書きの住所案内板をご紹介しよう。


夏休みのヒンヤリ甘~い思い出「かき氷」

夏休みのヒンヤリ甘~い思い出「かき氷」

日本の夏休みといえば、お盆。大人も子どももほとんどの人が休みに入る幸せな時期だ。そんな夏休みの思い出に鮮烈な印象を残すものがかき氷であり、かき氷機だ。今回は夏の風物詩「かき氷」を庶民文化研究所所長・町田忍さんにご紹介いただく。


日本の公園といえばタコ!タコの山が設置されたタコ公園コレクション!

日本の公園といえばタコ!タコの山が設置されたタコ公園コレクション!

今も昔も子どもの遊び場といえば公園。その公園にある不思議な滑り台を覚えているだろうか。そう、タコのような形をした通称「タコ山」などと呼ばれるあれである。今回はタコ山が設置されたタコ公園を、庶民文化研究所収蔵の写真とともに振り返っていこう。


ゴミ収集の歴史がわかる。ゴミ箱コレクション

ゴミ収集の歴史がわかる。ゴミ箱コレクション

決められた日に決められた場所、ゴミ集積所にゴミを捨てる。すでに社会に浸透したこのルールだが、そこに行き着くまでには実は様々な変遷があったという。今回はそんなゴミ捨ての歴史が伝わる写真を庶民文化研究家・町田忍さんに紹介してもらいました。


大人も子どもも大好き!消防車が大活躍する「消防車絵本」の世界!

大人も子どもも大好き!消防車が大活躍する「消防車絵本」の世界!

子どもが大好きな乗物を題材にした絵本。中でも消防車は特に人気の高いジャンルと言える。今回は、庶民文化研究所収蔵の「消防車の絵本」を、町田忍所長に紹介してもらった。


シンプル!安い!おもしろい!駄菓子屋ゲーム、10円ゲームの魅力

シンプル!安い!おもしろい!駄菓子屋ゲーム、10円ゲームの魅力

ゲームセンターも満足になかったころは、駄菓子屋でゲームをするのが常識だった。今回はそんな子供の遊び欲を満たしてくれた『10円ゲーム』を庶民文化研究所町田忍所長のアルバムから振り返ってみよう。


浜松町のファッショニスタ!小便小僧

浜松町のファッショニスタ!小便小僧

東京は浜松町駅にいつの頃からか存在し、忙しなく行き交う通勤客を見守ってきた小便小僧の像をご存じの人も多いだろう。毎月1回着替えるというその小便小僧の歴史を庶民文化研究所所長の町田忍さんの記録から紐解いていく。


普通の切符じゃ味わえないワクワク感!記念切符の世界

普通の切符じゃ味わえないワクワク感!記念切符の世界

今なお我々の移動を支えている鉄道。今回は乗車に必要な切符にフォーカス。しかも特別な「記念切符」の世界をご紹介。庶民文化研究家・町田さんが乗り、集めた特別な切符の世界をご覧あれ。


おまけだけど主役!少年を虜にした食玩

おまけだけど主役!少年を虜にした食玩

仮面ライダーチップスやプロ野球カードなどに代表されるように、おまけのおもちゃや景品というものは少年の心を掴んで離さないもの。昭和の少年ならば、誰もが胸踊らせたであろう食玩について、庶民文化研究所町田忍所長に収蔵品を紹介していただこう。


懸賞応募シールは夢のかけら

懸賞応募シールは夢のかけら

毎年春になるともらえる白いお皿を中心に、飲料、食品など各社が展開しているプレゼントキャンペーン。そのキャンペーンの応募方法といえば、“シールを集めて応募”だろう。庶民文化研究所所長、町田忍さんはそんな懸賞応募シールも収蔵しています。