ステレオラジカセに関する記事


MR9550 | サンヨー - 知る人ぞ知る、音の良さではトップレベル

MR9550 | サンヨー - 知る人ぞ知る、音の良さではトップレベル

三洋「REC(レック)」シリーズのステレオラジカセ。外観からはあまり特徴のないラジカセに思えますが、実は音質が抜群に良いという評判のラジカセです。隠れた名機と言えましょう。


RX-7700 | ナショナル - BCLと高音質の両方をねらった高級ラジカセ

RX-7700 | ナショナル - BCLと高音質の両方をねらった高級ラジカセ

メカニカルで重厚なデザインが際立つ、ナショナルの高級ステレオラジカセ。重量は12kgを超え、奥行18.5mmの余裕ある筐体に16cmウーハー+3cmツイーターを搭載する本格派です。


CF-2700D | ソニー - コンポの世界へといざなう魅惑のラジカセ

CF-2700D | ソニー - コンポの世界へといざなう魅惑のラジカセ

別売のアンプやレコードプレーヤー、スピーカーと組み合わせてコンポのようにシステムアップすることができるステレオラジカセ。


RS-457 | ナショナル - タテ格子がユニーク過ぎるステレオラジカセ

RS-457 | ナショナル - タテ格子がユニーク過ぎるステレオラジカセ

ナショナルとして初めてのステレオラジカセ。初期のステレオラジカセらしくレトロ感あふれるデザインです。


TRK-8080MKⅡ | HITACHI - こなれたデザイン、手堅さはさすが日立

TRK-8080MKⅡ | HITACHI - こなれたデザイン、手堅さはさすが日立

日立のラジカセ「パディスコ」シリーズの高性能ステレオラジカセ。4W + 4Wの大出力を誇り、堅牢なボディから迫力あるサウンドを響かせます。


JR-711 | ダイヤトーン - ブランドで自慢ができるラジカセ

JR-711 | ダイヤトーン - ブランドで自慢ができるラジカセ

スピーカーで知られる三菱のオーディオブランド「DIATONE」を冠したラジカセです。


RC-828 | ビクター - ステレオを超えた臨場感のバイホニック方式搭載

RC-828 | ビクター - ステレオを超えた臨場感のバイホニック方式搭載

人間の聴覚に近い特性を持った「バイノーラル録音」されたソースを、特殊な回路によりスピーカーで再生することができるという「バイホニック」機能が特徴のステレオ・ラジカセ。


TPR-830 | アイワ - 目が肥えた人はコレを選んだ実力派ステレオラジカセ

TPR-830 | アイワ - 目が肥えた人はコレを選んだ実力派ステレオラジカセ

ステレオ・ラジカセとしてはコンパクトな筐体に多くの機能を盛り込んだアイワの意欲作。


GF-808(s) | シャープ - さあ担ごう!巨大ラジカセの象徴的モデル

GF-808(s) | シャープ - さあ担ごう!巨大ラジカセの象徴的モデル

ステレオ・ラジカセ巨大化のなかでもひときわ目立ったのがシャープの「ザ・サーチャー」シリーズです。本モデルはカセットデッキを2台搭載した「ザ・サーチャーW(ダブル)」。


CF-2500 | ソニー - 時代に先んじるソニーらしさのステレオラジカセ

CF-2500 | ソニー - 時代に先んじるソニーらしさのステレオラジカセ

他社に先駆けてソニーが発売したステレオ・ラジカセ。FM放送のステレオ化が本格化するのは1970年代後半になってからで、この機種の発売当時はステレオ対応番組が少なかったため販売台数も限られていました。そのため、現存する個体には稀少価値があります。翌年、マイナーチェンジモデルのCF-2550が発売されました。


TPR-810 | アイワ - クォーツタイマー内蔵のステレオラジカセ

TPR-810 | アイワ - クォーツタイマー内蔵のステレオラジカセ

クォーツ時計&タイマーを内蔵したステレオ・ラジカセ。外付けのタイマー不要で、留守録や目ざまし再生などを可能としました。


CFS-C7 | ソニー - 音楽をつくる楽しみを提案した複合ラジカセ

CFS-C7 | ソニー - 音楽をつくる楽しみを提案した複合ラジカセ

『コードマシン』と名付けられた、演奏・録音ができるステレオ・ラジカセ。