モノラルラジカセに関する記事


CF-1790B |  - いかにもソニーなデザインの隠れた名機

CF-1790B | - いかにもソニーなデザインの隠れた名機

スリムなボディに16cmウーハーと5cmツイーターの本格2ウェイスピーカーを搭載したソニーの実力機。


RD-459J | シャープ - デザインもシャープだった

RD-459J | シャープ - デザインもシャープだった

ラジカセ黎明期のシャープ製モノラルラジカセです。タテヨコ比のバランスが良く、シルバーをパネルや縁取りに使ったデザインにセンスを感じます。


RF-727 | ナショナル - 音が出るランチボックス?

RF-727 | ナショナル - 音が出るランチボックス?

ナショナル(現パナソニック)「クーガ」シリーズのラジオ。クーガといえばBCLラジオとして有名ですが、もともとは高性能なポータブルラジオとして誕生しました。バッテリーか弁当箱を思わせるようなガッチリとしたボックス型のデザインがとてもユニークです。


TPR-150 | アイワ - 努力賞をさしあげたいデザイン

TPR-150 | アイワ - 努力賞をさしあげたいデザイン

アイワのモノラルラジカセです。1970年代中ごろの製品と思われます。チューナーのスケールがFMだけ独立になっていたりスピーカーグリルもへこませてあったりと、デザインに工夫をこらした様子がうかがえます。


RT-221F | 東芝 - 物置から出てきそうなレトロ感があふれる一台

RT-221F | 東芝 - 物置から出てきそうなレトロ感があふれる一台

ラジカセ黎明期に発売された、東芝「アクタス」シリーズのモノラルラジカセ。


TRK-5000 | 日立 - 全身コレまっ黒なモノラルラジカセ

TRK-5000 | 日立 - 全身コレまっ黒なモノラルラジカセ

日立のラジカセ「パディスコ」シリーズのモノラルラジカセ。BTL回路による4Wの大出力とダブルコーンスピーカーを搭載しています。


RC-550 | ビクター - モノラルラジカセ最大級のスピーカーがド迫力

RC-550 | ビクター - モノラルラジカセ最大級のスピーカーがド迫力

本格的なコンポスピーカーなみの25cmウーハー+10cmスコーカー+5cmツィーターの3ウェイ構成で圧倒的な存在感を放つモノラル・ラジカセ。


GF-146M | シャープ - ソニーのCF-1980に対抗したモノラルラジカセ

GF-146M | シャープ - ソニーのCF-1980に対抗したモノラルラジカセ

ソニーの人気機種、スタジオ1980の対抗馬としてシャープが投入した力作。16cmのホワイトコーンウーハー採用の2ウェイスピーカー。曲の頭出しが簡単にできる「APSS」機能も搭載していました。


TRK-5260 | 日立 - 男っぽいデザインのモノラルラジカセ

TRK-5260 | 日立 - 男っぽいデザインのモノラルラジカセ

『プレイ・パディスコ』と名付けられた、多機能マイクがアピールポイントのモノラル・ラジカセ。無骨なデザインがアクティブなラジカセというイメージを抱かせる。


TPR-101 | アイワ - 1968年 - ラジカセ原器と呼びたいアイワの第一号機

TPR-101 | アイワ - 1968年 - ラジカセ原器と呼びたいアイワの第一号機

ラジオとカセットテープレコーダーを一体化したいわゆる「ラジカセ」の最初期の一台です。