カローラレビンGTV(AE86) | トヨタ - 入門しやすく奥が深いスポーツカー【旧車】

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昭和58年(1983年)、カローラも5代目にモデルチェンジに際してついにFF化されることになりました。ところが、やはりトヨタというのは手堅い会社なのか、カローラシリーズのなかでスポーティなイメージのクーペやノッチバック、3ドアハッチのモデルはFRのままに。それが、レビン/トレノのAE86型というわけです。


【クルマニアックイズ】184本目

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マークⅡバン2000GL | トヨタ - サーファー御用達で人気になった、スタイルワゴンの先駆け【旧車】

マークⅡバン2000GL | トヨタ - サーファー御用達で人気になった、スタイルワゴンの先駆け【旧車】

大ヒットしたマークⅡがベースなだけに乗り心地や動力性能が良く、長いボディを活かした広大な荷室は何でも詰めてどこにでも行けてしまう包容力を持っています。ドレスアップしが姿が良くみられますが、本来は実にいたってまじめな実用性の高いクルマなのは間違いありません。


マークⅡ2600グランデ | トヨタ - アメ車の雰囲気ただようラグジュアリークーペ【旧車】

マークⅡ2600グランデ | トヨタ - アメ車の雰囲気ただようラグジュアリークーペ【旧車】

ベストセラーカー・コロナの「マークⅡ」(2世)としつつも、レジャーカーや遊びグルマのイメージで押して結果的に苦戦してしまった先代の反省をうけ、トヨタが設定した開発コンセプトはなんと「堅気になろう、3代目」。マークⅡのイメージリーダーでもある、最上位の「グランデ」というブランドはこの3代目から設定された。


クラウン2ドアHT | トヨタ - 高級車の2ドアHTは憧れの存在だった【旧車】

クラウン2ドアHT | トヨタ - 高級車の2ドアHTは憧れの存在だった【旧車】

ちょっと頑張りすぎたデザインが不評で失敗作とまで言われてしまった先代の「クジラクラウン」から一転、直線基調で重厚感あふれるスタイルを採用した5代目クラウン。、この5代目で得られた重厚さはそういったユーザーにアピールする強いステータス感をさらに高めるものでした。


トヨペット・クラウン(S50型系) | トヨタ - 公用車や社用車のイメージ脱却を狙ってフレッシュになった【旧車】

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先代までの若干丸っこくてずんぐりしたスタイルから、長く・低くスタイリッシュになった3代目トヨペット・クラウン。クラウンがショーファードリブンでなくオーナードライバー向けのイメージを固めたのは、実はこの3代目からと言っていいでしょう。


コロナ | トヨタ - ライバルのブルーバードに初めて打ち勝った3代目(T40型)【旧車】

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もともとタクシー向けの小型車として、クラウンより少し下のクラスを担うモデルとしてスタートしたトヨペット・コロナ。 クラウンは当時の中型車クラスで、法人需要や都市部のタクシーなどの需要も多かったが、郊外や地方では小型車クラスを求める声も多くありました。


スプリンタートレノ | トヨタ - 排ガス規制でいったん消えても復活【旧車】

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1974年にトレノとして初のモデルチェンジでデビューした、TE47型2代目トレノ。兄弟であるレビンのほうは、カローラシリーズとしては3代目にあたり、TE37となります。


クラウン | トヨタ - ちょい悪セダンは鬼の形相!?クラウン6代目後期型「オニクラ」【旧車】

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純和風セダンの雄、トヨタ・クラウン。 歴代のキャッチコピーにもジャポネスクな香りが漂うものが多く、6代目も前期型は「日本の薫り」を掲げていました。


【クルマニアックイズ】161本目

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【クルマニアックイズ】160本目

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【クルマニアックイズ】154本目

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ダットサン240Z | 日産 - 世界中が日本のスポーツカーに飛びついた【旧車】

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1967年に発売されたトヨタ2000GTは、日本発のスーパースポーツとして注目され、大変な話題になりました。2000GTのロングノーズショーとデッキのプロポーションは大変美しいし、魅力的です。


クラウン・バン | トヨタ - 働くクルマをカッコよく(8代目・S13#型系)【旧車】

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いわずと知れたトヨタの最上級セダン、最高の旦那グルマがクラウンなのは誰もが認めるところです。 そのクラウンには長らくステーションワゴンやバンモデルが設定されているのは、やはりそこに需要があるからに他なりません。


【クルマニアックイズ】146本目

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【クルマニアックイズ】142本目

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セリカ | トヨタ - 385台しか作られなかった、憧れの限定車「ブラックセリカ」【旧車】

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初代セリカ・リフトバックの2000GTをベースにした、あまりにも有名な限定車「ブラックセリカ」。 国内登録累計38.5万台を記念して、1977年に385台だけ作られたファン垂涎のレアモデルです。


【クルマニアックイズ】129本目

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トヨエース | トヨタ - 名前通り今も昔もトヨタ小型トラックのエース【旧車】

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1954年にトヨペット・ライトトラックSKB型として登場したトヨエース。 実はトヨエースも、パブリカ等と同様に公募で名前が決まった車種なんです。


【旧車】異業種コラボから生まれたカボチャの馬車「WiLL Vi」(トヨタ)

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スモールカーとかコンパクトカーと呼ばれるジャンルは、多くの人が購入するしターゲットとなる人も幅広い。高い品質を保ちつつ購入しやすい価格でなければならないし、かといって実用一点張りでは人気が出ない…そんな無理難題をクリアしなければならないのだが、そこをいつも上手にクリアしてくるのがトヨタのコンパクトカーだ。おそらく多くの人がそんなイメージを持っているのではないかと思うのだが・・・