恐怖のバラバラ人体(おもちゃ) - 何でもありの時代の悪ノリおもちゃ

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合成ゴムを使ったおもちゃのひとつです。ゴム系のおもちゃは色々なジャンルがありました。トカゲや蛇など爬虫類や昆虫をかたどったもの、スーパーボールなど球体で弾ませて遊ぶもの、そしてウ○チやこの画像の人体パーツのように「ワルい冗談系」とでも呼べそうな一群もありました。

何でもありの時代の悪ノリおもちゃ

■閲覧注意!
※気分の悪くなる可能性がありますので、この手のものが苦手な方は下のほうに進まないでください!




























ビニール越しではっきりとはわかりませんが、シワなども結構リアルに再現されているようです。これはハンドメイドのハンドと言えましょうか。

パーツっぽくなってきました。指先と鼻!指先はままありそうですが、鼻がこんな状態で単独存在するとはちょっと考えられませんね。

耳でございます。こちらもなかなかのリアリズム。

日本玩具協会が定めた「玩具安全基準」を満たしております。安全なおもちゃであることはお墨付きをもらっているようです。しかし、そもそもどんな遊び方を想定していたんでしょうね?

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