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セリカLB2000GT | トヨタ - 日本初のスペシャリティカー【旧車】

セリカLB2000GT | トヨタ - 日本初のスペシャリティカー【旧車】

トヨタの初代セリカ、A20/30型です。写真は後期モデルのテールゲート付きリフトバックモデル。2017トヨタ博物館クラシックカーフェスティバルin神宮外苑にて撮影。


ダットサン・フェアレディ2000 | 日産 - 国産初のオーバー200km/hカー【旧車】

ダットサン・フェアレディ2000 | 日産 - 国産初のオーバー200km/hカー【旧車】

日産のダットサン・フェアレディ2000、SRL311型です。フェアレディZの源流となるオープンボディのスポーツカーで、フェアレディの完成形と称される高性能ロードスター。サクラオートヒストリーフォーラム2018にて撮影。


サバンナRX-7 | マツダ - 運転に「心地よい緊張感」をもたらすスポーツカー【旧車】

サバンナRX-7 | マツダ - 運転に「心地よい緊張感」をもたらすスポーツカー【旧車】

マツダ・サバンナ RX-7の2代目、FC3型系です。ロータリーエンジンのマツダが真のスポーツカー像を追求し、7年を掛けて作り上げた珠玉のスポーツカー。プアマンズポルシェ?なにそれ?石和温泉郷クラシックカーフェスティバル2018にて撮影。


コロナマークⅡHT2600グランデ | トヨタ - アメ車の雰囲気ただようラグジュアリークーペ【旧車】

コロナマークⅡHT2600グランデ | トヨタ - アメ車の雰囲気ただようラグジュアリークーペ【旧車】

トヨタ・コロナマークⅡの3代目、X40型です。通称『ブタ目』と呼ばれる単眼2灯式のフロントマスクが特徴的な1台。開発コンセプトはなんと「堅気になろう、3代目」…。石和温泉郷クラシックカーフェスティバル2018にて撮影。


クラウンHT2600スーパーサルーン | トヨタ - 高級感あふれる「クジラ」クラウンの最上級2ドアHT【旧車】

クラウンHT2600スーパーサルーン | トヨタ - 高級感あふれる「クジラ」クラウンの最上級2ドアHT【旧車】

トヨタ・クラウンの4代目、S6#/7#型です。丸みをおびた紡錘形のスタイルからクジラクラウンの愛称で親しまれている名車。写真のモデルはその中でも最上級グレードにあたる「スーパーサルーン」。2017トヨタ博物館クラシックカーフェスティバルin神宮外苑にて撮影。


SONY CF-1980/スタジオ1980 - モノラル・ラジカセ

SONY CF-1980/スタジオ1980 - モノラル・ラジカセ

ラジオやテープを録音・再生する楽しみに加えて、ミキシング機能で「自分が音楽をつくる」楽しみ方を提案した名機がソニーのスタジオ・シリーズです。


ICF-5900/スカイセンサー5900 | ソニー - BCLラジオ

ICF-5900/スカイセンサー5900 | ソニー - BCLラジオ

ソニーが放った、BCLラジオの名機中の名機です。10KHz単位で周波数直読を可能にするクリスタルマーカー+スプレッドダイヤル搭載で、いわゆる「待ちうけ受信」をポータブルラジオとして初めて可能にしました。


三菱 JP-505/ジーガム505 - 地味ながら高性能なBCLラジオ

三菱 JP-505/ジーガム505 - 地味ながら高性能なBCLラジオ

1970年代後半に大ブームとなったBCL(海外短波放送聴取)市場には家電メーカー各社がこぞって参入。三菱からも「ジーガム」シリーズが投入されました。


RF-2600 | ナショナル - デジタル表示がまぶしかったBCLラジオ

RF-2600 | ナショナル - デジタル表示がまぶしかったBCLラジオ

1970年代後半に大ブームとなったBCL(海外短波放送の聴取)。それまでは高級な通信機型受信機にのみ搭載されていた周波数のデジタル表示を、BCLラジオではじめて実現したエポックメイキングな名機ナショナル『プロシード2800』の後継機です。


FX-300 | SONY - 斬新なデザインのテレビ一体型ラジカセ

FX-300 | SONY - 斬新なデザインのテレビ一体型ラジカセ

ラジオ、カセットにテレビまで一体化した多機能マシン。愛称は『ジャッカル(Jackal)』。


CFS-686 | SONY - ドルビーNR搭載の高音質ステレオラジカセ

CFS-686 | SONY - ドルビーNR搭載の高音質ステレオラジカセ

ステレオコンポなみの機能と性能をめざして高級化路線を走っていた各社のステレオラジカセ。ソニーの代表的モデルがこの「STEREO XYZ(ジーゼット)」です。


CF-6600|SONY - ウッドキャビネットが豪華なステレオラジカセ

CF-6600|SONY - ウッドキャビネットが豪華なステレオラジカセ

ソニーのステレオ・ラジカセ「ジルバップ」の第二世代。CF-6600はデラックス・バージョンの位置づけで、ウッドキャビネットを採用しています。


RF-1150 | ナショナル - グッドデザイン賞を受賞したBCLラジオ

RF-1150 | ナショナル - グッドデザイン賞を受賞したBCLラジオ

ナショナルから発売されたBCLラジオ「クーガ115」。ブラックやグレーの筐体が主流だったBCLラジオなかで、異彩を放つシルバーのアルミパネルが美しいラジオです。


SK-900|パイオニア - プラモデルにもなった人気の巨大ラジカセ

SK-900|パイオニア - プラモデルにもなった人気の巨大ラジカセ

パイオニアのラジカセ、ランナウェイシリーズのフラッグシップです。数ある巨大ラジカセのなかでもとりわけスタイリッシュなデザインが目を引きます。


SK-95|パイオニア - 大人向けのシックなステレオラジカセ

SK-95|パイオニア - 大人向けのシックなステレオラジカセ

パイオニアのラジカセ「ランナウェイ」シリーズの上級モデルです。メタルテープ対応、ドルビーNR搭載、LEDメーター装備と機能充実。


CF-5950|ソニー - シャックに鎮座する周波数直読BCLラジカセ

CF-5950|ソニー - シャックに鎮座する周波数直読BCLラジカセ

BCLラジオの名機、スカイセンサー5900にカセットを一体化した「スカイセンサー・カセット5950」と呼ばれたモデルです。


CFS-V8|ソニー - ジルバップがついに3ウェイスピーカーを搭載

CFS-V8|ソニー - ジルバップがついに3ウェイスピーカーを搭載

ソニーのステレオラジカセ『ZILBA'P(ジルバップ)』シリーズの高級モデル『ZILBA'P New Age』です。


CF-1990|ソニー - 20cmウーハーを搭載した高級モノラルラジカセ

CF-1990|ソニー - 20cmウーハーを搭載した高級モノラルラジカセ

ソニーの人気ラジカセ、スタジオシリーズの最上位モデル「スタジオ1990」です。1980より一回り大きいボディーに20cmウーハーを搭載、出力も5.5Wとシリーズ最強でした。


CFS-V1 | ソニー - テレビの音声多重放送に対応したステレオラジカセ

CFS-V1 | ソニー - テレビの音声多重放送に対応したステレオラジカセ

スタイリッシュなデザインと音の良さで大ヒットとなったソニーのステレオラジカセ、ジルバップが一気にバリエーションを増やしたのが1979年。このモデルはテレビの音声多重放送対応が特長です。


RP-2000F|東芝 - スプレッドダイヤルが特徴のタテ型BCLラジオ

RP-2000F|東芝 - スプレッドダイヤルが特徴のタテ型BCLラジオ

BCLブームの70年代後半、2大人気機種であったソニー・スカイセンサーとナショナル・クーガの牙城を切り崩さんと東芝が投入した力作。「トライ・エックス」シリーズのフラッグシップモデル。