最新の投稿


桃栗三年甘栗百年!甘栗の歴史

桃栗三年甘栗百年!甘栗の歴史

甘栗のあの匂いに誘われて懐かしい記憶が蘇る!庶民文化研究の第一人者町田忍さんのパッケージコレクションをご紹介!見慣れた天津甘栗や、ちょっと珍しいイタリアの甘栗など、パッケージから甘栗の歴史に迫ります!


桃から生まれた甘栗太郎!(のパッケージ)

桃から生まれた甘栗太郎!(のパッケージ)

今回は東京の老舗甘栗店「甘栗太郎」についてご紹介。 実は町田さん、甘栗パッケージどころかもっといろいろとレアなものまで持ってました…さすがは庶民文化の大家町田忍である。す、すごい…!


コースターで蘇る!町田忍ヒッピー時代の懐かしき日々

コースターで蘇る!町田忍ヒッピー時代の懐かしき日々

今回はコースターというよりも、町田さんのヒッピーヨーロッパ旅行の思い出を中心にご紹介します。 さすが町田さん、なかなか興味深い経験をされております・・・。


もとは切符のトイレットペーパーの包み紙のニッチ過ぎるコレクション

もとは切符のトイレットペーパーの包み紙のニッチ過ぎるコレクション

今回はなかなかコレクションとしては珍しいトイレットペーパーの包み紙をご紹介!トイレットペーパーのコレクションではない。おしりを拭くトイレットペーパーを包んでいた紙の話。おもしろいデザインの包み紙がいっぱいありました。庶民文化研究所の町田忍所長の解説でお楽しみください。


風流な涼しさを求めて…日本の夏、うちわ

風流な涼しさを求めて…日本の夏、うちわ

夏にピッタリなアイテム「うちわ」を特集。なんと最古のものでは戦前のうちわまで登場する。庶民文化の大家町田忍さんが粋で風流なうちわの世界を紹介します。


夏といえばアイス!アイスと言えばガリガリ君でしょ?

夏といえばアイス!アイスと言えばガリガリ君でしょ?

暑い夏にふさわしい「アイス」。ということで、庶民文化研究所町田忍所長が集めたアイスのパッケージを紹介しようと企画したゴル横編集部。だが。とあるアイスのパッケージがたくさんあった!そう、ガリガリ君。アイスと言えばガリガリ君!と多少、強引にガリガリ君のパッケージ特集行ってみよう!


少年時代が蘇る?懐かしいアイスのパッケージを大放出!

少年時代が蘇る?懐かしいアイスのパッケージを大放出!

庶民文化研究所の町田忍所長が語る今回のテーマはアイスのパッケージ。昭和生まれのオヤジ世代が「あの夏」を思い出すパッケージが必ず見つかるはず!


読書の相棒「しおり」…昔懐かしい特色豊かなしおりを特集

読書の相棒「しおり」…昔懐かしい特色豊かなしおりを特集

今回は小説や雑誌を買うと必ずといっていいほどついてくる「しおり」。 今も昔も読書に欠かせない「しおり」だが、どれほど種類があるのだろうか?しおりのこと覚えてます?庶民文化研究所の町田忍所長の懐かしいコレクションからしおりのこと思い出してほしい。


ご当地対抗、期間限定、変わり種…納豆の珍パッケージ

ご当地対抗、期間限定、変わり種…納豆の珍パッケージ

庶民文化研究所所長の町田忍さんだから発見できた(かもしれない)一風変わった納豆パッケージを一挙に紹介!世の中にはこんな納豆もあるのか…と、ある意味感心すること請け合いの納豆パッケージをご覧あれ!


納豆パッケージのコレクションから納豆売りの歴史探訪まで一挙公開!

納豆パッケージのコレクションから納豆売りの歴史探訪まで一挙公開!

庶民文化研究所の町田忍所長が紹介するのは、納豆のパッケージ。町田さんが納豆のパッケージを集めるようになったきっかけをつくった「「天狗納豆」。「天狗納豆」以降に出会ったなんともレトロな納豆パッケージをまとめた。そこから話は納豆売りの歴史へと発展。昔ながらの三角パッケージも登場する。いずれも貴重な納豆パッケージをぜひご覧あれ!


懐かしい赤金ブリキの七味唐辛子(の缶)

懐かしい赤金ブリキの七味唐辛子(の缶)

今回、庶民文化研究所の町田忍所長がピックアップするのは調味料。「七味唐辛子の缶」をご紹介しようと思う。しかも、スーパーで見かける七味ではなく、お寺の門前で見かけるあの七味唐辛子である。懐かしいブリキ缶も。


1964よ再び!2020に向けて五色の輪っかの興奮を思い返してみる…

1964よ再び!2020に向けて五色の輪っかの興奮を思い返してみる…

今回はいよいよ開催が近づきつつある、国際的なスポーツ大会にまつわるグッズを庶民文化研究所の町田忍所長が紹介する!…えっ?呼び方がまどろっこしい?…大人の事情ですw


「ズボン」とか言ってない?ファッションアイテム今昔物語!

「ズボン」とか言ってない?ファッションアイテム今昔物語!

懐かしくも切ない「死語」の世界を紐解き、再度その存在にスポットライトを当てようというこのコーナー。 今回はさまざまな流行の中でも、特に時代を感じることができるファッションから。例えばバブル期に流行っていたようなゴリゴリの肩パッドやボディコンなんかの服装もそうだけど、服装と同時に同じアイテムでも呼び名が変わっているのをご存じだろうか?


ごほうびごはんの定番といえばこの響きだったよね?「ビフテキ」

ごほうびごはんの定番といえばこの響きだったよね?「ビフテキ」

懐かしくも切ない「死語」の世界を紐解き、再度その存在にスポットライトを当てようというこのコーナー。 今回は少年時代のあのころ、胸を踊らせた夕食メニューの筆頭を紹介!これまで流行語や行動などの死語はあったけど、食べ物でも廃れていった言葉は意外に多いよう。どうしてわざわざ名前を変えるのかなぁ(´・ω・`)


響きがエモい死語…ハンガーのこと、なんていう?「衣紋掛け」

響きがエモい死語…ハンガーのこと、なんていう?「衣紋掛け」

懐かしくも切ない「死語」の世界を紐解き、再度その存在にスポットライトを当てようというこのコーナー。 今回は普段から非常にお世話になっている「ハンガー」について。 今ではすっかり「ハンガー」という呼び名が定着しているが、かつてはもっとエモい呼び名で呼ばれて、いや、呼んでいた記憶はないだろうか?今回はそんな普段も使っているものの、昔の呼び名の記憶を振り返ってみたいと思う。